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ホーム > 工事実行予算管理システム > システム全体の流れとご利用メリット

システム全体の流れ



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システム利用における各階層毎のメリット

  1. 営業担当者
    ・工事完了の実績単価を基に最低価格を見積もることが可能。
    ・同種の工事であれば設計数量を変更するだけで、見積が即座に出来る。
    ・最低価格が明確になることで赤字ラインが明確になり、営業の機動性が高まる。

  2. 現場代理人(工事責任者)
    ・実行予算が簡単に作成できる。
    ・過去の全社の実行予算を閲覧できる。
    ・工事日報が簡単にできる。
    日別損益計算書により入力時点での日別損益を作業レベルで把握できる。
    最終損益見込書で、作業別に最終損益を見込むこととが可能。
    ・日別損益計算書並びに最終損益見込書を基に確実な段取りが可能。
    ・歩掛かりが簡単に分析できる。

  3. 工事部門長
    ・実績管理グラフで、各現場の工事状況が把握できる。
    ・予算・出来高・原価対比表により、各現場の作業レベルでの工事状況を把握可能。
    ・各課・部・全社で、集計したグラフ及び対比表がでる。

  4. 経営者
    ・全社集計グラフにより、昨日までの出来高、原価及び損益状況を把握可能。
    ・各部の損益状況を把握可能。
    ・必要に応じて、各現場の損益状況も把握可能。
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